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2004年01月01日
M@sa:マサ
このブログの筆者1974年1月7日、東京都大井町出身。
青山学院大学3年の20歳の時から働き始め、
サンユー医科→CSE→フリーカメラマン→HOOPS!(サイバーエージェントとライブドアの初の子会社)→infoseek→LYCOS→楽天とわずか10年の間に職を替えること8回。
契約社員から副社長まで経験豊富な30歳(当時)。
楽天を辞めて1年間の留学(遊学?)へ向かう。
帰国後:コナミ株式会社に就職。
コナミ初のクイズ懸賞サイト『クイズコナミリオン』を企画。公式クイズカテゴリの一位へ導く
2006年3月、同社を退社後、『感動を手のひらへ』をキャッチコピーとしたモバイルコンテンツ会社『エアロノーツ(飛行船のパイロットの意味)』を設立。同社代表取締役に就任。
恋愛の相談サイト『みんなの恋愛相談』
http://minren.jp/
を運営。
2006年9月にオウケイウェイブに第三者割当を行い、子会社化。
現在、オウケイノーツ株式会社に社名を変更
2007年4月に、電話番号非公開で電話できる電話占いシステムを開発し、
携帯専用電話占いサイト『みんなの電話占い』
http://minden.jp/
を運営中。
投稿者 beyondthecoast : 18:37 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月10日
チケット
昨日、シドニー行きのチケットが届きました。
出発は24日土曜日の20時20分発になります。
チケットには3種類ほど
※片道チケット
※往復(一年OPEN)チケット
※往復(期間限定)チケット
とあり、ちなみに私は片道しか買ってませんので、
帰りのチケット代がなくなったら、必死に働くかもしれません。
今まで留学のための準備編は別カテゴリーにて詳細をお届けしようと
思ってます。しばし、おまちを。
投稿者 beyondthecoast : 11:49
2004年01月14日
転出届
渋谷区から瀬谷区に住民票を移動しに区役所へ。 渋谷と瀬谷と一字違いでも、都会と田舎とでは大違い。 やはり渋谷区役所には、若い人たちが沢山いるが、瀬谷区役所には、子連れか妊婦か お年寄りばかり。(はぁー) 窓口にオーストラリア行きを話したところ、転入届と転出届けを二枚 書いてくれとのこと。 海外住所のところに、オーストラリアと書くだけなんですが・・・・・ それにしても日本の政府、あまりにもなめてませんか?投稿者 beyondthecoast : 17:47
2004年01月16日
国際免許取得
私も初めて取ったのですが、割と簡単に国際免許は取得することができます。
取得の際に、必要なものは以下のとおり
・パスポート
・運転免許書
・5cm×4cmの写真一枚
・2650円(証紙代)
これだけで、OKです。
パスポート以外でも、渡航を証明するものならなんでもよいそうです。
ただ、パスポート以外は思い浮かびませんが・・・
この国際免許、さぞやカッコイイものと思いきやただのダンボール紙のような
厚紙の中に、写真が一枚ベタリと張っている簡素なもの。
ご参考までにこの国際免許証で運転できる国を紹介しておきます。
・アイスランド、アイルランド、アメリカ、アルジェリア、アルゼンチン、アルバニア、イギリス、イスラエル、
イタリア、インド、ウガンダ、エジプト・アラブ、オーストラリア、オーストリア、オランダ
・ガーナ、カナダ、韓国、カンボジア、キプロス、キューバ、ギリシャ、キルギス、グァテマラ、グルジア、
コートジボワール、コンゴ
・ザイール、サンマリノ、シェラレオネ、ジャマイカ、シリア・アラブ、シンガポール、スウェーデン、スペイン、
スリランカ、スロバキア、セネガル
・タイ、チェコ、中央アフリカ、チェニジア、チリ、デンマーク、トーゴ、ドミニカ、トリニダードトバゴ、トルコ、
・ナミビア、ニジェール、ニュージーランド、ノルウェー
・ハイチ、バチカン、パプア・ニューギニア、パラグアイ、バルバドス、ハンガリー、バングラディッシュ、
フィジー、フィリピン、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベナン、ベネズエラ、ペルー、ベルギー、
ボツワナ、ポーランド、ポルトガル
・マダガスカル、マラウィ、マリ、マルタ、マレーシア、南アフリカ、モナコ、モロッコ
・旧ユーゴスラビア、ヨルダン・ハシミテ、ラオス、ルクセンブルク、ルーマニア、ルワンダ、レソト、レバノン、
ロシア
投稿者 beyondthecoast : 19:36
2004年01月24日
いよいよ、出発
24日、20:20のカンタス便でいよいよ出発です。 かなーり、ナーバスになってきましたが自分のペースを保って頑張っていこうと思います。 さてさて、横浜編は本日で終了し、いよいよシドニー編に入っていきます。 このブログを最大限に活かして、よりより情報を提供していきたいと思ってますので、 皆様、ご観覧のほどよろしくお願いします。 また、コメントなどもよろしくです。投稿者 beyondthecoast : 02:07
2004年01月25日
シドニー到着!
出発が30分も遅れたあげく、全席に装備されているテレビが機能せず、見たかったシネマプログラムも見れず、(カ○タス航空なんて二度と乗るかっ)翌日の25日8:00ごろ無事シドニー、キングスフォードスミス空港に到着しました。所要時間は約9時間ぐらいでした。 到着するや否やエージェントのhikoさんと送迎してくれる福井さんのお出迎え。 二人とも学校見学に行ってから約5ヶ月ぶりの再会。 彼らのお話を聞きながら、約3、40分でホームステイ先へ到着しました。
オージー=白人とばかり思い込んでいたのですが、ふたを開けてみるとフィリピン系のリタとイギリス系のマーティン夫婦で、可愛い11歳の娘モニカとやんちゃな6歳の息子マイケルの4人家族。リタはお土産に持ってきた箸(チョップスティック)をコレクションしているらしく、非常に喜んでいました。午前中はリタの聞きやすい英語での会話。TOEIC350点レベルの私でもわかりやすく、留学生慣れしている感じがしました。ただ、やはりオージーなまりは入ってますね。work(ワーク)をウォルクって発音してました。
インターネットについて聞いたのですが、子供たちの教育にあまりよくないと言うことで、コンピューターもインターネットもないそうです。やはりポルノとかみたり、出会い系サイトでボーイフレンドを探すことを恐れているようです。実際、モニカの友達がアメリカのボーイフレンドを見つけたという実例あげてました。親の立場に立つと子供のことを第一に考えるのでしょうね。
その後、彼らはグランドファーザーの家が近所にあるので行って来ると言い残し、家を出て行きました。
その間、私はメモとペン、それからデジカメを持ち、ちょっと近所を探索してみました。オーストラリアの地図はStreetと番号で住所を決められているようで、「鈴木 一郎」みたいな表札はなく、単に番号しか出してません。
日本とはこのあたりだいぶ違うなと思ったりしながら、小一時間ほど探索した後、近所の地図を完成させました。
ホームステイは当たり外れがあると聞いていましたが、いいホームステイ先に恵まれて本当によかったです。一日でも早く、きちんとした会話で彼らと話せるようになりたいなと思いました。
明日はオーストラリアンデーという記念日でmuseumとかフリーだそうです。シティでもカメラもって行ってみようかな。
投稿者 beyondthecoast : 19:17 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月26日
シドニー二日目
とりあえず、So-Netの海外ローミングでホームステイ先のダイヤル回線を借りて試したところ、問題なく接続。毎月2000円払っているだけあります。ただし、56kにも届かない40kぐらいの接続になったのでちょっとびっくり。それより一発で接続できたのはもっとびっくり。パソコン一台あれば世界中どこでも繋げることができそうですね。 ただ、買ってきたオーストラリア用の接続コネクタはいりませんでしたが・・・ こちらの電話は市内であれば、30セントで時間無制限。すごく商売っ気のない国だな・・・ さて、本日はバスに乗ってマンリーとシティに行ってみました。 バスのチケットはTRAVEL PASSというものがあり、前日にマーティンが買ってきてくれました。これは、ある地域でのバスとフェリーが一週間乗り放題という初心者には使いやすいチケットです。ただ、価格は36ドルとちょっと高額だと思うのですが、リタ曰くベリーチープだそうです。 バス停までは昨日捜し歩いたので知っていたのですが、わざわざマーティンが行き方と帰り方を地図で説明してくれました。 バス停までステイ先から5,6分で着き、その後マンリーの校舎までは約20分といったところでしょうか。ただ、こちらのバスはディーゼル車のエンジン音がかなりうるさく、車内アナウンスもないので乗る人にとっては非常に不便利ですね。
シティでは、オーストラリアンデーだけあって、沢山のパフォーマーたちと見物人でごった返しになってました。若い人はほっぺとか身体の露出部分にオーストラリアの国旗をペイントしてましたが、気になったのは女性で「和」とか「力男」とかやたら漢字の刺青を入れている姿を見かけました。絶対日本人はやらないでしょうけど。
しばらく見学した後、マトリックスの撮影現場(赤いドレスの女が出てくる噴水)の前を通り、ハイドパークへ。ハイドパークにはなぜか沢山の軍用車が飾られていて、皆さんエンジンをかけたりして楽しんでいました。(つーかなんのお祭りか知らないし)
それにしてもさすが南半球、日差しが痛いほど強い。しばらく歩いたら木陰で休憩を繰り返し、19時ごろステイ先に帰宅しました。こちらは白夜状態で20時になっても未だ明るいです。なんか感覚狂うなーと思いつつ、明日の学校初日に向けて早めに寝ることとします。
そうそう、近所に野うさぎがいたので、撮っておきました。白いのと灰色のと二匹いましたが、一枚だけ。
投稿者 beyondthecoast : 19:50 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月27日
携帯電話ゲット!
citibankにてwithdrawという単語が預金を引き出すことだと知らず、辞書を引き引きATMで20ドルを試しに引き出す。一緒に出てきたレシートと引き出されたレートを換算するとおよそ80円。成田空港の92円って何だったのでしょう?こちらの両替所でも91円だったのでこの差額で儲けることができそうなんですが・・・ さて本日、学校初日です。 色々な国の方が来ていましたが、やはりヨーロッパ系が多いです。 スイスの方が一番多く、ブラジル、ドイツなど諸外国の方ばかりです。 なぜか韓国の方がいなかったですが、この学校には韓国人も多いそうです。 また、日本人は私含めて3人しかいませんでした。
まずは、フォームにアドレスやらパスポートナンバーを記入して、その後テスト開始です。テストはクラス分けのもので、しきりに「Don't stress」なんぞ言ってました。
テスト中に一人ずつ呼び出されて面接がありました。
いつ、オーストラリアに来たのか、ここ何日は何してたとか、日本では何をしてたかなんて質問されて、かるーく聞き取れなかった部分もあったのですが、なんとかこなしました。
昼食は、meat loverなるピザを1peace買い、ビーチ沿いで食べました。1peace 3.5ドルと値段は普通ですかね?味はよかったです。
その後、1時からはクラス分けの時間です。
クラスはレベルにより大きく6つに分かれていて、そのクラスがさらに細かく分かれています。私はもちろん、一番下のクラスです。(笑)
何人か同じクラスの人がいたのでちょっと安心しました。
学校は14時ぐらいで終わったので、フェリーに乗りシティへ。
目的はもちろん携帯電話。
日本人向けの情報センターに到着し、早速携帯がほしいと伝えると、丁度いいのがあるとのこと。端末は最新機種なのですが、カメラはつかず。でもその他は液晶がカラーじゃないんですよね。もちろん、iモードみたいなWEBはできませんし、メールもショートメールしかできません。
ソニー愛好家?の私としてはソニーエリクソンがよかったのですが、ビデオはパナソニックなのでパナソニック製の携帯を頑張って使いこなします。
今思い出したのですが、502iはパナソニック製を使っていました・・・・
料金は端末代は無料で通話料金は国内が30秒38c、国際電話は30秒80c(約64円ぐらい)ですから、ちょっとお高めですかね。
明日からは本格的な授業が始まります。
投稿者 beyondthecoast : 15:37 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月28日
授業開始
この国では本当に無力だということを実感する。 日本では持っていた経済力も地位も名誉も何も関係なくなる。 逆にその持っていた固定観念を取り払わないと、英語なんて勉強できなくなるだろう。 バスの中で昨日一緒にオリエンテーションを受けた娘と挨拶する。もちろん一緒のところで降りるので自己紹介をしてみた。彼女の名はマリアン、ニューカレドニア出身だそうだ。もちろん彼女は上のクラスなので、ペラペラとしゃべりだす・・・がもちろんついていけない。 クラスのメンバーは全部で12名。そのうち4人が日本人。 異国の人がみんな同じ目的(英語)に集まっているということはすごいことだ。 そのおかげもあってか、授業中は笑いが絶えない。本当に楽しい授業でよかった。 フィリップというスイス人と仲良くなり、ほとんど彼とチームを組まされる。 今日の課題はcanの使い方と数字の言い方。こんなの中学生レベルだが、 canの使い方でバシバシ答えていたものの、数字の言い方はあまり得意でなく、間違えてばかり。 二時間ずつある授業の途中はセルフプログラムがあり、今日は映画のクラス。 映画は「逃亡者」久々にみたけど、この映画、面白いので見てない方は要チェック。 昼飯に怪しい日本食屋で9ドルもするnigiri-sushiなるものを買ったので、撮っておきました。
午後の授業も終了し、友達になったmotoとnorikoと三人でシティへ繰り出す。
その後、パブで二杯ほど飲んだ後、10ドルステーキを食べに。
これが、10ドルで300グラムというとてつもない安さと大きさ。
味は・・・・という感じだがまぁ値段を考えると安いものだ。
motoのステイ先がうちと近いため、一緒に帰ることに。
同じ日本人がそばにいるというだけで、気持ちが落ち着くのはなぜだろう。
帰宅後、ホストマザーのリタに日本人同士で食べに行ったことを告げると、英語を練習しなさいと言われてしまった。
肝に銘じておきます。
投稿者 beyondthecoast : 21:05 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月29日
南十字星ってどこ?
夜の星空は田舎だけあってきれいです。 見えないと思っていたオリオン座がくっきり見えます。 motoが友達から聞いたそうなのですが、オーストラリアのどこかに北斗七星と南十字星が一緒に見える場所があるそうです。 「北斗の拳」世代の私は是非行ってみたいものですね。 昨日は夕方スコールと雷があったが、今日のシドニーは、雲ひとつない快晴。 今日は昨日より星が見えるかな?
二日目の授業は少し難しくなってきました。っていっても5W1Hの使い方なんですが。
すでに30歳になってしまった私は記憶力の無さを痛感します。
うーん、大学受験の時は憶えていたのに・・・
午後は、keiichiとkaoriと三人でマンリーの隣のビーチへ行ってみました。
途中、トップレスの女性とすれ違い、じろじろ見ていたら思い切り胸を隠されてしまいました。それだったら、最初からだすなよー。
結局、隣のビーチへは、崖の上から見ただけで行かなかったのですが、すごーくきれいなビーチだったので、再度トライしてみようと思います。
その後、クラス担任のzoeに教えてもらったラテを飲みに、keiichiと二人でカフェへ。
さっすが、zoe。Which do you prefer , coffee or tea? なんて質問しなかったら、このおいしいラテには出会えませんでした。
keiichiは建築会社の御曹司みたいなのですが、そんな感じもなく、しかも考え方がすっごーく似てて、こいつはいい奴と出会ったなーって思いました。
そこで、あつーく3時間ほど語り合ったあと解散。
なんか、久々に気が合う友達ができて幸せな一日でした。
投稿者 beyondthecoast : 20:27 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月30日
丘の上の建物
ホストファーザーのマーティンと経済や政治についてなんとか会話になるように?なってきた。会話がなんとか通じると非常にうれしいものだ。 基本的に会話が通じるのは大人社会では常識のはずなのだが、ここオーストラリアでは英語しかコミュニケーションをとる手段がない。 コミュニケーションをとろうとすると、どうしても口だけではなく、身体で表現するようになる。そう、ボディラングリッジなのだが、クラスを見ても自分を見ても日本人はボディラングリッジが貧弱すぎる。何でも言葉で頼るのではなく、たまには言葉以外の言語も使ってみてはいかがでしょうか? 今日はチーム分けで私以外フランス語で会話していたので、電子辞書のフランス語辞書を調べて挨拶してみた。日本人にとってフランス語はかなり難しい。発音が巻き舌なので、できないのだ。ただ、発音をできない私を見てみんな大爆笑し、どうやら少しだけ打ち解けることができたようだ。 昼食はサンドイッチを買ってみた。パンからすべて具材をえらぶ方式だ。 水とセットで7.5ドルは少々お高いが、これがかなりのボリューム。 また、具材を替えてチャレンジしてみよう。
授業終了後、keiichiと二人で丘の上にあるハリーポッターの学校のような建物を見に行ってみた。
なんか、少年時代に返ったような気持ち。そう、あのときの冒険心と探究心。
30になって、こんな気持ちに返れるなんて考えてもみなかった。
本当にこちらに来てから毎日新鮮なことばかりで、毎日が楽しい。
結局建物は、旅行とホテルのマネージメント専科の大学だった。
こんなとこで4年間も勉強できるなんて、なんともうらやましい限り。
これからはエージェントhikoさんたちとの飲み会。
また、新たな出会いに期待しよう。
最後にうちのクラスのGood looking guyの写真を載せておきます。
投稿者 beyondthecoast : 17:15 | コメント (0) | トラックバック
2004年01月31日
バスの中で・・・
金曜の夜の飲み会も深夜になってしまったので、hikoさんのところに一晩お世話になる。 朝起きてから毎日録画しているというNHKのニュースを二人でみようとテレビを見ると、Panasonic製ではなく、Palsonicというまがい物でした。
それにしても、日本は牛肉どうなっちゃうんでしょうね。牛丼が食べれなくなるって考えもしなかったけど。
ブレックファーストをクージービーチ前のカフェでとり、オーストラリア事情や日本のインターネット市場なんかについて話す。
サーキュラキーへの帰りのバスに乗っている途中、両腕に刺青を入れた人相の悪い大男が二人何かを叫びながら乗り込んできた。私はてっきり、強盗かと思ったが犯罪を取り締まるポリスマンたちだったので、一安心。
一人ずつチケットを出せといい、そのポリスマンたちに見せる。
私の列の反対側に乗っていたオージーが捕まって、次のバス停で下ろされていました。
しっかりと警察バッチは見せつけていましたが、警察かマフィアかよくわからん風貌はやめてください。
家に帰るとなんやら騒がしい様子。
見知らぬ人がベランダにいたりして、どうやらパーティーをやっている模様。みんなカラオケで異常に盛り上がっていました。
ホストファーザーのマーティンが「うるさくてごめんなさい」と言ってました。
知らなかったのですが、今日から我が家に韓国人の方がホームステイにいらっしゃいました。日本語も多少しゃべれるので、非常に助かりました。TOEICも800点持っていると言ってたので、英語教えてもらいましょ。
彼女に学校の行き方や、マンリー周辺を案内してから家に戻り、パーティーの残りでディナー。
変化にとびすぎた一週間だけに、疲れ切りました。